昨日は桃郷酒家にて飲み会でした。

お客様の中では行った食い物屋さんをブログに載せろというお言葉も頂いていまして。

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大好きな蟹玉。美しい。他にもいっぱい食べましたが撮るのを忘れました。お勧めは海老餃子。是非行ってあげて下さい。

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そしてピータンをつまむ為のスプーン。

蟹玉にピータンってどれだけ玉子が好きなんか?というところですが、間違いなくコレストロール値高いです。でも善玉コレストロールだから大丈夫と検診では先生が言ってくれていますが。

そして二次会。12時10分くらい前になって「シンデレラの時間だからもう帰して」と言っているのですが帰らさせてくれません。どれだけ飲むのだろ?いや食うのだろ?

12時過ぎてタクシーに乗ると、タクシーの運転手さんが話しかけて来られて、20年ほど前片町のcafeでアイ・オー・データ機器の細野さん達と色々やってられましたね。と。ああ金沢ビズcafeのことですか?私あの異業種交流会(アイアイプラネット)に行ってたんですよ。金港堂さんですよね。

と、まあ知る人は知っている、片町商店街の事業に昔携わっていたのですが、その時に来ていた方がタクシーの運転手さんになっておられました。

しかし良く気がついたな。というか私は人に気づかれることが多い(笑)まあルックスがルックスなので。

今日も一日パソコンの前でせっせとホームページに修正。3月いっぱいで完成するのでしょうか?不安です。

さて、今日はオリンピックの中継を見ながら選挙の行方をチラチラ確認するという流れになるのでしょうか?

たまにはチラチラと金港堂のホームページの生地もご覧になって下さい。

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日本からパンダがいなくなりましたが、パンダだけが動物園の人気動物ではない。と言ってしまうとパンダ愛好者に怒られるかも知れませんが。

象だってね。人気ものなはず。

ブログ書いててふと思いましたが、なぜ「客寄せパンダ」っていうのでしょうか?パンダが来日してからそう言い出したのだと思いますが、調べてみました。

この言葉の由来は、**1972年(昭和47年)に上野動物園へやってきたパンダ(カンカンとランラン)**にあります。

背景: 日中国交正常化を記念して贈られたパンダを一目見ようと、当時の日本は空前のパンダブームに沸きました。上野動物園の入園者数は激増し、パンダがいれば客が勝手に集まるという状況が生まれました。

定着: この「パンダさえいれば集客できる」という現象から、客を呼ぶための象徴として「客寄せパンダ」という表現が生まれ、一般的に使われるようになりました。

ちょっとした豆知識
実は、この言葉を広めたのは劇作家の**唐十郎(から じゅうろう)**さんだと言われています。当初は、中身よりも話題性が先行する状況を揶揄するような文脈で使われ始めたようです。とのことでした。

客寄せではありませんが、象さんの生地で千客万来というわけにはいかないでしょうかね?

NO-M2523 ブルーストライプの上に像さんのプリント生地 TEXTA テキスタ社製生地 綿100% お仕立て上がり24,200円(税込)です。御注文とご来店をお待ち申し上げております。


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