皆さんお世話になります。
本日は先ずはこれ。

長女が中学校の学年で入賞したそうです。
ただ、学校からのお知らせの中に娘の名前だけがない。先生が書き忘れたようです。ですから私のブログで皆に公開しろとのこと。ちなみにこちらは入賞作品ではなく、何枚か書いた一枚。これよりも多少上手に書けたのが賞をとったらしいです。まぁおめでとう。
ですから、沢山の人に見てもらわないと親としての役目を果たしません。ブログランキングの方の応援をお願いいたします。多くの方に習字を見てもらいたい。

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続いて、長女を出して次女を出さないとまた喧嘩になります。

作品タイトル「メロディーBOX♪」 金沢市小中学校合同展で21世紀美術館に飾ってあるそうです。ヒマな方はいらしゃらないとは思いますが、ついでがありましたら。どうぞ。
前置きが長くなりましたが、本日のブログタイトル「硬いのと、柔らかいの」これはシャツの生地のことです。
先ずはこちら。

硬い方です。シャツ生地にはソフトなものと、張りのあるものとがあります。シワになりにくいのは張りのある硬い方ですが、硬いと言っても糸が硬い訳ではなく、生地のテンションが高く張りがあるわけです。ですから肌触りが悪い訳ではありません。こちらの生地。ストライプとストライプの間がドビー織りになっておりまして、光沢もあります。ビジネス向きではありますが、品のある生地。
そしてこちら、柔らかい方。

200番手と言う超細番手の生地です。この番手と言うのは数字が上がれば上がるほど糸が細くなっていきます。通常の既製品だと80番手くらい。当店のオーダーシャツは100番手からはじまって、120、140、160、170、180、200番手とあります。最高級番手です。
まるでシルクのような肌触り。
硬いのと柔らかいの両方試して頂きたいと思います。
シャツ生地はこちらから。http://www.kinkodo.jp/shirting/

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ウェブマスター 宮谷 隆之
by オーダーシャツの金港堂
by オーダーシャツの金港堂

オーダーシャツ専門店金港堂の代表取締役の宮谷です。このブログを書いています。
アパレル業界に入って40年以上。ドラマの衣裳や、各界のお客様のオーダーシャツを手掛けております。
私のプロフィールや思いは
「オーダーシャツ専門店金港堂の社長紹介|店主 宮谷隆之の経歴・想い・趣味|金港堂」こちらから。
・ネット販売を始めて19年。
・様々なお客様の体型を正確に計測し、身体にフィットしたシャツを作ります。
・趣味はマラソン フルマラソン30回以上完走(年代別の優勝経験あり)
【受賞歴】
JECCICA ECデザイン大賞 最高賞のダイヤモンド賞受賞
(財)石川県産業創出支援機構のネットショップコンテスト審査員特別賞
ネットショップ運営の数々の講演経験有り
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