商店街の事務局より届きました。

もう12回ですって。私第一回の3年くらい前から少し関わらせて頂き、今なら言えると思いますが、運営の為の厚い資料を見させて貰ったり、第1回は2015年11月15日だったはずですが、開催の前の年だったかその前の年だったかは天気が凄く荒れていて、会議ではこんな時期に開催しても大丈夫なのか?という意見もあったように記憶しています。
月日が経つのは残酷だなあと思います。いい歳になりました。まだ言ってはいけないのかな?えっと今年は「4時間30分」です。取り敢えず報告しておきます。
当日は営業をするのか?いや営業したとしても私が戻って来てからになるので夕方からか?まだ決めていませんが、当日はよろしくお願い致します。
さて、秋の生地の入荷もほぼ終わってはいたのですが、まだホームページにアップできていない生地があり、本日も写真を撮ったりホームページにアップしたりと忙しくさせて頂きました。
毎年生地商オリジナルの白のジャガードの織柄のシャツ生地の入荷があるのですが、とある動物のモチーフ。半年ごとに変わるはずが今年は二柄同時の入荷となりました。
どんな柄か?「ドッグ」と「キャット」です。

NO-10622656 ホワイト・キャットジャカード GIZA100番手双糸 エジプト綿100%
そして

NO-10622655 ホワイト・ドッグジャカード GIZA100番手双糸 エジプト綿100%
犬好き、猫好き、両方いらっしゃると思いますが、貴方はどちら派でしょうか?
日本でペットとして飼われている犬と猫。どちらが多いか?ChatGptのDeep Reserchで調べてみました。
以下調査結果
結論は、「飼われている動物の頭数」で比べるなら、現在の日本では猫の方が明確に多いです。2026年9月24日時点で確認できる最新の全国推計は、一般社団法人ペットフード協会の「2025年全国犬猫飼育実態調査」で、猫約884.7万頭、犬約682.0万頭。猫が犬を**約202.7万頭、29.7%**上回ります。犬猫合計約1,566.8万頭のうち、猫は約56.5%、犬は約43.5%です。
一方、「飼っている世帯の割合」ではほぼ互角で、むしろ犬がわずかに上です。同調査の2025年世帯飼育率は、犬8.50%、猫8.42%、推計飼育世帯数は犬約501.1万世帯、猫約496.4万世帯です。差はわずか0.08ポイント・約4.7万世帯です。にもかかわらず猫の総頭数が約203万頭多い最大の理由は、飼育世帯当たりの平均頭数が、犬1.36頭に対して猫1.78頭と、猫の方が多頭飼育されやすいことです。
したがって、「日本では犬派の世帯より猫派の世帯が圧倒的に多い」という意味ではありません。より正確には、犬を飼う世帯と猫を飼う世帯はほぼ同数だが、猫飼育世帯は一世帯当たりの飼育頭数が多いため、全国の動物個体数では猫が大幅に多い、という構造です。
猫が圧倒的に多いそうです!猫の柄の方が売れるのかな?
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オーダーシャツ専門店金港堂の代表取締役の宮谷です。このブログを書いています。
アパレル業界に入って40年以上。ドラマの衣裳や、各界のお客様のオーダーシャツを手掛けております。
私のプロフィールや思いは
「オーダーシャツ専門店金港堂の社長紹介|店主 宮谷隆之の経歴・想い・趣味|金港堂」こちらから。
・ネット販売を始めて19年。
・様々なお客様の体型を正確に計測し、身体にフィットしたシャツを作ります。
・趣味はマラソン フルマラソン30回以上完走(年代別の優勝経験あり)
【受賞歴】
JECCICA ECデザイン大賞 最高賞のダイヤモンド賞受賞
(財)石川県産業創出支援機構のネットショップコンテスト審査員特別賞
ネットショップ運営の数々の講演経験有り
