ファッションの無印良品化?

今日は無印良品の無印良品週間で10%OFFということで行ってきました。

無印良品

服買いに行ったわけではありません。キッチン周りとか食べ物とか?これらは専門ではないので、専門の方から見ると「無印は・・・」というようなことがあるかも知れませんが、そんな話をするわけではないのですが。

衣料品を見て。今ユニクロとかGUとか言いますが、ファッションの流れは無印良品ではないかと思ったのです。

つまり・・・個性がない。無印良品の商品のクオリティとかを話しているわけではありません。シンプル。機能性。無印良品の洋服は色何色あるのでしょうか?多くても10色以内だと思います。ソックスとか除いてですが。

つまり、安心して着れる。

差し色とかそういう概念がないのです。ただ、お洒落上手な人だったら、無印良品のウエアに一色差したりするのでしょうが、でもそこまでの人が少ない。だから街歩いている人が皆無印良品に見えてくるわけです。

店舗で見た女性で、一人上下ライトグレーのスエットぽいウエアだったのですが、ピンクのキャップを被っていたのです。絶対に無印良品には扱っていないような色。こうやって上手に使えばいいのですが、そこまでの人はいない。

私から見て、いや私が今のファッションって面白くないと思い始めたのが、無印良品に来てわかったのです。ファッションの無印良品化。ユニクロの方がまだ色があるかも知れませんね。

何となく自分で答えが出たような日でした。

その後近くの「キッチンゆき」さんへ。実は初めての訪問です。

キッチンゆきハントンライス

べーキーハントンというのを頂いたのですが、検索するとべーキーというのは英語のベーク「Baake(焼く)」がなまってべーキーとなったらしいのですが、簡単に言うと中のご飯がケチャップライスではなくピラフでした。

ただこのピラフ。その場で調理したものを出すのではなく、できたものを炊飯器から盛って作ってました。ちょっと残念。

味は。。。専門家じゃないので控えておきます。お腹は膨れました。ちねみに洋食店だけあって、調理している人の中には外国人がいました。ただ欧米の言葉ではありませんでしたが。

その後こちらも初めて本店にお邪魔しました。近くの支店?には何度もお伺いしたことはあるのですが。

茶菓工房たろう

洋菓子よりも和菓子が好き。日本人の丁寧な接客にホッとして帰ってきました。

夜は金沢マラソンが終わっての水曜練習会です。急に市営陸上競技場は人が減るのでしょうか?(笑)来年の大阪マラソンに向けて頑張ります。

ブログランキングのバナー

↑ブログランキングへのバナークリックをお願いします。

タイトルとURLをコピーしました