カルロ・リーバ カルロ・リーバやデビッド・ジョン・アンダーソンの最高級生地入荷
この時期になりますと、秋の立ち上がりでいろんな事が怒涛のごとく押し寄せてきます。商品入荷、そしてそれの写真撮影にアップ、そして色んなイベント、途中まででほったらかしの企画、その上本格的な秋のレースを前にしての走り込みの時間確保。要領よくやりたいのですが、なかなかあっという間に一日が終わると言った感じ。ご迷惑かけている人もいますが何卒お許し下さい。ということで、多数の生地が入荷しておりますが、本日は高級生地のご紹介。生地の宝石と言われるカルロ・リーバの刷毛目生地。
ドットの上にレインボーカラーのストライプを配した、落ち着いたようなそれでいてキラっと光る地味派手ネクタイ。

城下町ハーフマラソンを走られる方。印がちゃんと付いてますよ。ここに大きなポールが立って折り返しです。そのまま自宅まで帰って。
LSDになってしまいました。距離よりも折り返してからの2キロ。4分10秒以内で走れたのが大きかった。この秋は本当に練習したから城下町ではコースベストを狙って走りたいと思います。自己ベストは9月のこの暑い時期の厳しいコースですのでお約束できない。でもここで良い走りができれば次に繋がるか。
イタリアのサッカー選手のデザイン。
ポロシャツやTシャツなどのカットソーが中心。
このハートがトレードマークなんですよ。これを何故仕入れようかと思ったか。最近私も含めて40~50台の男性は身体のことを気づかってジムに通う人が少なくないと思うのです。その行き帰りに個性のないスタイルをしている人が多いので、自分の変身も考えて仕入れました。
メダルではありませんが綺麗でしょ?全4色。こちらの写真では分かりづらいと思いますので下の写真で。
はい、小銭入れです。かなりの容量でございます。真四角ではなく長方形。その理由は後ほど。
届きましたインソール。この秋はこれで臨みます。インソールの交換時期が2000キロが目安と言われておりました。月に200キロ走ると10ヶ月。ちなみに私の場合は。ちょうど1年昨年の9月から昨日までで2084.632キロ。交換する前のインソール2年程使っておりました。ただシューズ全てにインソールを入れている訳ではないので、その半分となると2年でそろそろ交換の時期ということのようです。今日はこれで試走して合っているかどうかを確認して次のレースに臨みます。さて、さて、昨日アップしましたアルマーニのタイが好評で既に完売。アルマーニのタイはまた来週に仕入れてくるとして。今回も少しシックな柄のアップ。
こちら。ではありません。こちらは今小銭入れとしては一番多いタイプの折りたたみ式のフォックで止めるタイプ。
