音楽家が着るシャツ。

コトシャツBIZ 事例集

音楽家という職業にあうシャツ。

音楽家というカテゴリーを敢えて作らせて頂きましたが、音楽家がのお客様が多いわけではありません。 ただ今回「松任谷家御用達」のオーダーシャツ屋として2016年1月号(2015年12月1日発売)の婦人画報で紹介を頂きました。 間違いなく松任谷様のシャツをお作りさせて頂いております。

【松任谷家御用達の店】

ただ個人情報保護の立場からご紹介はできません。 「松任谷正隆氏」はベーシックでトラディショナルなシャツがお好きのようです。 「松任谷由実」さんは当店のフィッティングがお気に召して頂いたようです。 何度かご来店を頂きフィッテイングとシャツをお作り頂き、その後式典やレコード大賞の特別賞を貰った際に着用するリボンシャツなどを作って頂きました。

ミュージシャン以外にも、当店はNHKの朝の連ドラ「花子とアン」そして「あさが来た」のシャツも一部お作りさせて頂いております。 そのシャツの詳細は こちら から御覧ください。

事例写真
事例写真
事例写真1
事例写真2
事例写真
事例写真
事例写真3
事例写真4

その後松任谷正隆氏がMen’s CLUBのコラム「僕の散財日記」で当店のオーダーシャツのご紹介を頂きました。 お褒めのお言葉を頂き、本当に感謝申し上げます。

Men's CLUB 掲載(僕の散財日記)

【記事要約】

コラムでは「白シャツの重要性」と、素材・カッティング・襟の高さやディテールがスーツスタイルに与える影響について触れられています。 その上で、トーマス・メイソンの白ブロードを起点に当店サイトへ辿り着き、 採寸のやり取り、微調整の提案、仕上がり確認、納品までの流れを通じて「想像以上にフィットする一着だった」と評価いただいた内容です。 型紙を保管し、前回の要望を反映できる点もメリットとして紹介されています。

金港堂がお客様にピッタリと合ったデザインのシャツを提案します。

コトシャツHARE